Free
収支を記録して、カテゴリー別の集計を確認できます。


海辺で過ごした週末。宿泊費と夕食代を記録し、写真と、また来たいというメモを残す。しばらくして見返しても、金額だけでなく、あの食事や海の景色まで思い出せます。
レシートの結果を確認してから保存。集計の内訳も、旅行で使った外貨の元の金額も確認できます。

金額、店舗、日時が下書きに入ります。間違いがあれば直してから保存できます。

集計の数字を開くと、その元になった明細を確認できます。

現地通貨の金額を残しながら、基準通貨での合計も確認できます。
招待を送れば、メンバーも収支を記録できます。閲覧、編集、承認の権限はオーナーが設定します。
店舗名やメモから検索できます。日常用と旅行用で家計簿を分けることもできます。
画像がどこへ送られるのか、費用分担で何ができるのかを説明します。
認識結果は下書きに入ります。修正して、内容を確認してから保存します。
画像は専用のレシート認識サービスにだけ送られます。このサービスが家計簿を直接変更することはありません。
誰が誰にいくら支払うかを計算します。支払いや送金は行いません。
Free では通常の記帳ができます。共有家計簿、複数端末同期、レシート認識には Basic が必要です。料金と認識回数はアプリ内の購入画面をご確認ください。
必要ありません。オーナーの Basic が有効であれば、招待されたメンバーは参加できます。
いいえ。認識結果は下書きに入り、内容を確認して保存するまで家計簿には反映されません。
できません。アプリは分担額を計算して記録します。実際の支払いは別の方法で行ってください。